| ■ 昭和60年度女流育成会 | |
| 育成会が女流名人戦リーグと女流王将戦リーグに分かれていた時代。 | |
| 育成会リーグ成績上位2名と女流棋戦B級成績下位者2名が入れ替え戦をする。 | |
| 横山は王将リーグ2位となり入れ替え戦に参加したが、惜しくも順位の差で昇級はならなかった。 | |
| 翌年度は高群、斎田が女流3級で仮入会した。 | |
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| ■ 昭和61年度女流育成会 | |
| この年度より名人・王将リーグは統合され、横山と鹿野が昇級。 | |
| 入れ替え戦は廃止された。 | |
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| ■ 昭和62年度 | |
| 女流3級として横山と鹿野はプロ棋戦に参加する。 | |
| 当時の棋戦は女流名人・女流王将・レディースの3つ。 | |
| 名人・王将リーグ合わせて5割を取ることが条件の仮入会だった。 | |
| ■ 第14期女流名人位戦 | |
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| ■ 第10期女流王将戦 | |
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| ■ 昭和63年度女流育成会 | |
| 規定の成績に満たなかったため再び育成会に参加し、横山と鹿野が昇級する。 | |
| 2回目の卒業は正式な入会とみなされ、翌年女流1級として復帰した。 | |
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